BookLive!(ブックライブ)を使ってみた感想|メリット・デメリット

電子書籍ストア

ここでは【BookLive!(ブックライブ)】について紹介したいと思います。

私も実際に「BookLive!(ブックライブ)」を使ってみたので感想、メリット、デメリットなどを紹介したいと思います。

会員登録 会員登録が必要
漫画掲載数 多い
使いやすさ 普通
無料で読める漫画 1話目は無料でそのあとは基本購入

BookLive!(ブックライブ)とは

BookLive!(ブックライブ)は凸版印刷グループの電子書店で、漫画だけでなく、小説、週刊誌、写真集など80万冊以上配信されています。

無料で読み進めるというものではなくて1話無料で読んでみて購入するというサービスになります。

サイトやアプリには無料の文字がすごく出ていますが、基本は1話無料とかです。

ポイントをまとめると

・会員登録が必要
・作品数は多い
・無料で読めるのは基本1話がほとんど

ジャンル・作品数

漫画・コミック、ラノベ、小説、ビジネス書、雑誌など様々な書籍を取り扱っています。

少年マンガ 9,077件
少女マンガ 12,897件
青年マンガ 26,679件
女性マンガ 19,671件
BLマンガ 18,356件
TLマンガ 13,754件
※2020年3月14日時点
掲載数で言うと他の電子書籍ストアと比べても平均的かなという感じです。

料金と購入方法

BookLive!(ブックライブ)では先にコインなど購入する必要もなくそのまま支払います。

現時点で利用できる支払い方法はこちらです。

ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
auかんたん決済
docomo spモード決済
モバイルSuica
楽天Edy
WebMoney
BitCash
クレジットカード
では実際に使ってみたので紹介したいと思います。

BookLive!(ブックライブ)を実際に使ってみた感想

まずBookLive!(ブックライブ)を利用するためには無料会員登録が必要です。
WEBのBookLive!(ブックライブ)でもアプリのBookLive!Readerのアプリでもです。
登録はメールアドレス、生年月日、性別くらいで登録できるのでそれほど問題ないかと思います。

ちなみに登録したら新規会員登録限定の50%クーポンがもらえました。
BookLive!Readerのアプリをダウンロードしてログインすると100ptもらえました。

ちなみにBookLive!Readerは、BookLive!で購入した本の専用ビューアです。
購入はBookLive!ストアで購入します。

とりあえず1話無料で読める漫画ばかりなのでまずはチェックですね。

2話以降は試し読みできるものも結構あったりしますが基本そのあとは面白そうだったら購入という流れになります。

クーポンなんかもうまく利用すればお得に購入できます。

ダウンロードして読むので電波の悪いところでも読めるのがよいです。

ではBookLive!(ブックライブ)のメリット・デメリットについて紹介します。

BookLive!(ブックライブ)のメリット・デメリット

BookLive!(ブックライブ)のメリット

・ダウンロードして読めるので電波が悪くても読める

BookLive!(ブックライブ)のデメリット

・無料会員登録が必要
・無料で読みきるという漫画サイト(アプリ)ではない

こういった方におすすめ

・マンガをまとめて管理してスマホなので読みたい(BookLive!Reader)

といったところかなと思います。

まとめ

とりあえず1話無料で読んでみて購入という流れですが、クーポンも結構あるのでお得に購入できたりするのでチェックされると良いと思います。

1日1回クーポンガチャが引けて割引になるので購入する際はこれは利用ですね。

あと使い方としてはWEBとBookLive!Reader(スマホ)を同期させて、ダウンロードサイズの大きな漫画を自宅などでダウンロードしておけば外出先でも快適に読めますし、便利かなと思います。

掲載作品も多くいろいろありますから漫画をいろいろ購入される方はここをメインとして利用するのも一つです。

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