コミなび電子書籍サイトのメリット・デメリット

電子書籍ストア

ここでは【コミなび】について紹介したいと思います。

「コミなび」がどういったサービスなのか、メリット、デメリットなどを紹介したいと思います。

会員登録 登録が必要
漫画掲載数 多くはない
使いやすさ 使いやすい
無料で読める漫画 最初の数話読める作品もある

コミなびとは

コミなびは東証一部上場企業の株式会社メディアドゥホールディングスグループが運営している漫画(コミック)・電子書籍サイトです。

配信コミックは8万冊以上で月額制のサイトです。

最初の数話や試し読みは無料で読むことができたりします。

ポイントをまとめると

・東証一部上場企業の株式会社メディアドゥホールディングスグループが運営
・月額制
・配信コミックは8万冊以上
・最初の数話や試し読みは無料で読める

掲載数と取り扱いジャンルは

コミなびでは漫画(コミック)を取り扱っていて小説などはありません。

コミックサイトですね。

掲載数はこんな感じになります。

少年コミック 5,699 件
少女コミック 11,167 件
青年コミック 14,008 件
女性向コミック 15,561 件

料金

月額コース ボーナスポイント 合計ポイント
月額300円(税込330円) +60pt 360pt
月額500円(税込550円) +100pt 600pt
月額1,000円(税込1,100円) +250pt 1,250pt
月額1,500円(税込1,650円) +350pt 1,850pt
月額2,000円(税込2,200円) +500pt 2,500pt
月額3,000円(税込3,300円) +750pt 3,750pt
月額4,000円(税込4,400円) +1,000pt 5,000pt
月額5,000円(税込5,500円) +1,250pt 6,250pt
月額10,000円(税込12,000円) +2,000pt 12,000pt
月額20,000円(税込23,000円) +2,300pt 23,000pt
月額30,000円(税込34,000円) +3,400pt 34,000pt

※クレジットカード決済の場合

ダブル登録ポイントで毎月100ptもらえる

さらに二つ以上の月額コースに登録するとダブル登録ポイントとして毎月100ptもらえます。

来店ボーナス

月額300円(税抜)以上のコース登録者限定で

・毎日1pt以上~最大30pt
・同月内で14日間ボタンを押すと+40ptプレゼント

ちょっとお得になります。

コミなびのメリット・デメリット

コミなびのメリット

・東証一部上場企業運営の安心感

東証一部上場企業運営の安心感

やはりこういった電子書籍サービスは安全なのかどうかというところが気になる方もいるかと思います。

そういった方には東証一部上場企業運営ということで安心感があるのではないでしょうか。

コミなびのデメリット

・掲載作品数はすごい多いわけではない。

掲載作品数はすごい多いわけではない。

これは私が調べた結果ですが、

  コミなび ebookjapan 楽天Kobo
少年コミック 5,699 9,424 16,977
少女コミック 11,167 17,055 19,656
青年コミック 14,008 19,979 36,126
女性コミック 15,561 11,031 11,788

といった感じになっていました。

こういった方におすすめ

・まずは無料で試し読みしたい

といったところかなと思います。

まとめ

まず料金は月額制ということですが、月額で月読み放題ということではありません。

毎月継続してポイントを購入するということでそのポイントで漫画などをその都度購入するわけです。

ボーナスポイントは結構もらえますが、他の電子書籍サービスではクーポンやキャンペーンなど期間限定でいろいろお得なものをやっていたりするのでそういったタイミングでうまく購入する方がお得になる可能性もあります。

少しでもお得にということであれば、クーポンやキャンペーンなどがいろいろあってお得な別の電子書籍サービスも併せてチェックしてみると良いと思います。

まあまず無料で試し読みできる作品もそれなりにあるのでまずはチェックしてみると良いと思います。

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